いつもブログを見てくださりありがとうございます。
沖縄県南城市在住の整理収納アドバイザー、家づくりアドバイザーの玉城恵利子です。
ミッション
整理収納で今が一番いい暮らしへ
今が一番いいわたしへ
ビジョン
共働きの主婦、子育てママを整理収納と家づくりのアドバイスで応援
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最初に、「胸が震える」とは、
の意味について書きます。
「強い感情や感動によって、胸がドキドキ高鳴ったり、心が揺さぶられる様子を表す言葉」とあります。
昨年に引き続き2回目の、ハートの日SDGsマルシェ2025に出店。(今年から主催が変更と同時にイベント名も変更に)
昨年も感動がありましたが、今年も新たな心震えることがありました。

参加してくれたのは、4歳と小学校6年生のきょうだい、4年生と6年生のきょうだい、そして,ご夫妻。
まず、4歳と6年生のきょうだいは、大好きなTさんのお子さんたち。
Tさんは、子どもたちの食の未来を考えて精力的に活動をしています。

2組目のきょうだいは、私が35年前に担任をしていたMさんの息子さんたち。
「先生!」と声をかけられて直ぐにはわからないほど、大人になっていました。
私のインスタをフォローしてくれていて、イベントを知り、息子さんたちを伴って来てくれたのです。
私が、どんなに嬉しくて感動したか、想像してもらえると思います。

そして、ご夫妻。
奥様が、友人にマルシェのことを聞いた時、「このワークショップを受けたい」と即決をされたそうです。
「これを受けたくて来たんです!」
と話す姿から、希望を見つけにこられたことが、ジンジンと伝わって来ました。
3組の素敵な出会いに感動で胸がいっぱい。
今もずっとウルウルしたままです。
いつも、いつも感じることですが、目の前にいる人の気持ちが動き、瞳が輝くのを見るとこころが震えます。
すると、「もっともっと上手に、わかりやすく伝えられる人になりたい。」という気持ちが膨らんできます。
整理収納の仕事って、本当に素晴らしいな。
今日のブログの中だけでは書ききれないので、3組のことを3日に分けて書いていきます。
続きを読んでくださると嬉しいです。
最後まで読んでくださりありがとうございました。